三者面談(全中学生)始まる!!

 すでに、高校受験を、来年に、控えている、現在の、中学3年生の、ご家庭には、10月ごろ、「三者面談」が、実施されているかと、思います。

 第2学期、期末テストを、終えて、これから、中学生、全員の、「三者面談」が、実施されます。ここで、重要なのは、現在の、中学3年生の、ご家庭です!

 中学校生活で、県公立高校入試の「調査書」、いわゆる、内申点が、この第2学期、期末テストの結果を、最後として、おおむね、ご承知の通り、中学2年生時の、第3学期の内申点(9教科×5段階評価、45点、満点。)と、今回の、中学3年生の、第2学期の、期末テストの結果等を、評価した、9教科×5段階評価、45点満点ですが、中学3年生は、(おおむね、2倍の、90点、満点。)第2学期の、仮内申点➡本内申点を合わせた、総合計の、おおむね、135点満点を、参考に、前もって、大まかな、志望されている、県公立高校を、中学校に、申告されていたかと、思いますが、その中学校の、過去の、卒業生等の進学状況等、あらゆる角度から、中学校側から、合格・不合格の可能性や、私立高校の受験についても、お話があると思います。

 ただし、神奈川県立高等学校には、第一次選考と、第二次選考があり、来年、2月14日の県公立高校「入学試験」が、待っており、トップ校では、そのほかに、過去までには、各高校独自の、「特色検査」も、ございますので、神奈川県立高等学校のトップ高校である、「県立横浜翠嵐(すいらん)高等学校」(さえぐさ塾、塾長の、出身高校)のように、表向きの、公表では、内申点合計:入試得点:面接が、2:6:2のような高校もあり、面接は、当塾でも、中学3年生、全員が、すでに、練習を、終了しておりますが、聞かれることは、大差なく、時間も、短いため、実質は、内申点:入試得点が、おおむね、1:3のような高校も、ございます。

 ですから、内申点重視の、5:3:2のような高校は、内申点の強い生徒さんに、有利でしょうし、逆に、当日試験重視の、横浜翠嵐高校や、湘南高校(3:5:2)等は、実力のある、生徒さんには、有利でしょう。詳細等は、「さえぐさ塾 本校」に、ご遠慮なく、お聞きください。

 しかし、大多数の、県公立高校が、4:4:2であることから、これからも、平常心で、今までどおり、受験勉強していけば、大丈夫であろうと?思いますが、「油断」は、禁物です!

  県公立高校入試は、今までの、中学校の、定期試験(中間・期末・学年末等のテスト)のように、狭い、範囲を、決められた、試験とは違って、教科によっては、暗記が、多くて、「一夜漬け」でも、高い得点が、取れていても、中学3年間の、全体が、試験範囲ですから、広く、きめ細かく、受験勉強しておくことが、肝要です!

 「さえぐさ塾 本校」では、県公立高校や、難関・有名県公立、私立(大学付属等の高校)の、入試に、非常に、精通しており、県公立試験の、過去に、出題された問題(過去問)を、昨年度以前の、5年以上を、繰り返し、繰り返し、解かせて、なぜ、そのように、解くのかなど、「マンツーマン指導」あるいは、好評をいただいております、「1:2」個別指導で、徹底指導中です!

 また、過去問の、分析等から、効率的に、入試当日、高得点が取れますように、中学3年間の、総まとめに、全力をあげており、「開校以来、県公立高校志望の、中学3年生」、4年連続、全員合格を、目指しております!

 また、中学1年生であっても、ましてや、内申点に、関わる、第3学期を、控える、中学2年生は、早期の、受験の、準備を、しておきましょう!

 「さえぐさ塾 本校」は、県公立、難関・有名県公立、私立高校の、受験指導に、経験豊富なベテランの、講師が、そろっておりますので、まずは、「無料体験授業」を、部活等に、配慮して、希望する、日時に、希望科目を、1コマ、90分程度の、マンツーマン指導を、ご予約ください。

 詳しいことは、」フリーダイアル0120-300-638 まで、なんでも、ご相談、ご予約ください。

 年中無休です。   「さえぐさ塾 本校」 高校受験指導部

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